「いや……夢に違いない、最近溜まっていたからこんなにもリアルでエロい夢を見てしまっているんだ……」
「どうせ夢なら……思いっきり発散させてもらおう……!」
さっきよりも強い力で、激しく胸をもみ始める
「ご、しゅじん。いつもと違う……怖い……」
「にぁ……ん……♡」
(小さく息が漏れる。心地よさと恐怖が入り混じる)
「もうだめだ、我慢できない……」
ズボンを降ろす
「……ごじゅうじん…? それ、なに…?」
「……ッ!?」
「!…痛い!ごしゅじん、や、やめて…」
「っ…ごしゅじんさまのが…はいってくる♡」
「そんな!いきなり奥まで……あん……♡」
「んっ……だめぇ!だめ…こわれちゃう…♡」
「あ♡あ♡」
「そんなふうにされたらぁ♡…あたま真っ白ににゃっちゃう…♡」
「ッ!ごしゅじんっ…ぁん♡、きゅうにはやく…だめ…♡イッちゃうっ…!イッちゃうぅ~♡!!」
「はぁ…♡はぁ…♡ごしゅじんさまのでいっぱい…これ…ああ…♡ごしゅじん…好き…♡」
「はぁ…♡これからは…ごしゅじんさまので…たくさんすきに犯してください…♡」
END